今日はいい日だったよ。
ご飯手渡しだったよ。置こうとしたら手で受け取ったよ。
そのあと、私の牛乳取ってって飲んでたよ。
見てなかったけど、また今日も6本飲んでたよ。
掃除のときは目が合ったよ。
水泳得意なやつの悪口言ってて、近くに本人いないか確認したら偶然。
そのときはただただ嬉しかった。
帰りのバスに乗るまで、事実というものを知るまで・・・。
事実の内容は言わないけど、大体予想はつくでしょ??
悲しかったよ。文字で表せないくらい、叶わないって感じた。
毎度のことだけど、感覚が強まってきて。
ずっとバスの中でショックに陥っていた。
バスが出発する合図もわからなかったし、今どこを通っているのかもわからなかった。
一緒に座ってる友達に心配かけると悪いから、途中で話したけど。
ってか、同じクラスの男子が秋山の名前出しまくってるから腹立った怒
「やっぱ●●最高だよな!」とか
「●●んちは〜、あそこなんだって!」とか。
もー腹立ってしょうがない。
掃除んときなんかハイタッチしてたし!!!怒
いいなぁ〜。。。。。それしか言えないよ。
しょせん、目が合おうが飯配ろうが、叶わないものは叶わない。
そういう感覚がただただ強まってるだけ。
ちょっと前に友達が冗談で言った「お前は■■で十分だよ笑」(■■ってのは卓球部の面白い男子くん。 ってのが蘇った。
その子が嫌なんじゃないんだよ。
ただ、それが段々事実じゃないかと感じてきたんだよね。
秋山なんて遠い存在。いくら頑張っても無理だよって。
そんなの最初から承知していた。
でもそういう恋に慣れてないから。
いっつも「叶うかな?どうかな?」っていう、ドキドキベイブな恋しかしてなかったから。
それで辛いんだよ。
諦めないよ?今は確かに辛いけど。
この1年で少しでも距離が縮まるように頑張る。
最終的には、今仲良くしてる男子くんたちのような仲良しな関係になりたいなって。
ただ、「恋愛」となると辛い。
文字で表せないのでお許しを。。。
追記は行動が怪しい子。「柴犬」って呼ぶことにするわ。
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